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2011.09.23

熊本市動植物園

熊本市動植物園
今日はともちゃん(仮称)とさとちゃん(仮称)を連れて熊本市の動植物園へ。
天気のいい休日とあってか、かなりの人出でした。

熊本市内には本格的な「遊園地」(いわゆる大型遊具を備えた)がなく、熊本市民にとっては動植物園がその代わりとなっているのです。
もの足りなければ、荒尾まで行くと「グリーンランド」というかなり大規模なものがありますが、動植物園は手軽に行けますし。

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2011.09.19

FMK「Morning Glory」に出演

 私は2009年よりサークル「熊本クイズ愛好会」の会長を務めておりますが、その関係でFMK(FM熊本)の朝の番組「Morning Glory」の一コーナー「ヒューマン・ラボ」に本日(9月19日)出演してまいりました。

 当初の予定では「10時10分頃から7分ほど」という話ですが、何しろラジオ番組(しかも生放送)でずっとしゃべる…なんて生まれて初めてです。しかも地方局とはいえコミュニティFMとかではなくJFN加盟の県域局ですから、県内全域(+県外の一部)まで電波が広がっています。

 出演する「ヒューマン・ラボ」というコーナーですが、紹介文を見ると…

*スポーツ、アート、カルチャーなどさまざま分野の「注目の人」を、毎回ゲストに迎えインタビューします。

 などと書かれています。
 番組ブログでいままで出演されてきた方々を見てても、「何で熊本クイズ愛好会が?」という疑問と、「こんな錚々たる面々に混じって本当にいいのだろうか」という不安を抱え、ドキドキを抑えられないまま千葉城町にあるFMKの本社へ。
 番組ディレクター・きべさんの案内で2階のスタジオで通されました。

 まずきべDとの打ち合わせ(と称する世間話)、その後、コーナーの前にDJ松崎ひろゆきさんを交えて事前にやりとりしていた質問項目を見ながらの打ち合わせ。
 気さくな方々で、おかげさまでだいぶ緊張がほぐれました。

 今後は、熊本県内でいろいろな趣味を楽しんでいるサークルについても取り上げていく…という方針のようで、それで熊本クイズ愛好会が選ばれた…ということのようです。

 いよいよスタジオへ。松崎さんと相対する形で座り、目の前にマイクがセットされます。
 事前に緊張がほぐれていたとはいえ、やはりここは緊張しますね。

 コーナーに入ってからは、すべてを流れを松崎さんに委ねる形で延々としゃべってました。
 最初は「果たして7分も話題をもたせられるのだろうか」という不安もあったのですが、実際には7分なんてあっという間ですね。
 気がつくと7分の予定が何と15分以上しゃべってました。それでも事前の原稿で用意してしゃべりきれなかった部分も多く、コーナーの後(エンディング部分)で松崎さんがフォローしていました。

 最後は収録に立ち会っていた嫁いーや(仮称)やともちゃん(仮称)・さとちゃん(仮称)もスタジオ内に入って松崎さんと記念撮影。
 いーや(仮称)とともちゃん(仮称)はテレビスタジオの経験はあるものの、ラジオは初めてということである意味貴重な体験になったかもしれません。

Fmk

 松崎さんやきべさん、そしてFMKのスタッフの皆さん、本当にお世話になりました。

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ラジオ出演

ラジオ出演
本日FMK(FM熊本)の番組に出演しました。
気がつくと予定時間の倍近くしゃべってました。

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2011.09.18

一応内野席

一応内野席
ライトポール際です。

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2011.09.05

熊本オープンクイズ「さくら記念」御礼

 昨日開催された「九州大学オープン2011」から帰って来て、「九州クイズ連戦」がようやく終わりました。九大オープンの方は成績はさっぱりでしたが、大会後の打ち上げを含めてとても楽しめました。ありがとうございました。

 さて、私自身は先月27日に誕生日を迎えました(気がつけば38歳)。
 そして31日には嫁が(以下同文)。

 おいしい食事を腹一杯食える…ある意味一番幸せなことかもしれません。
 これからもずっと(たまには)そういうことができるようでありたいものです。

 さて、誕生日までもこのblogをほったらかして関わっていたのが、熊本で開催されるクイズ大会に携わっておりました。

 台風接近が心配されるさなか、全国からトップクラスのクイズプレイヤーが熊本の地に集結。今まで熊本のような地方では考えられなかったようなハイレベルの戦いが繰り広げられました(これもひとえに主催のnodash氏の努力と人望の賜物でしょう)。
 主に後方支援として表示関係を担当し皆さまの戦いの「お膳立て」をしつつ、スタッフでありながらも「一観客」として皆さまの熱戦を堪能しておりました。

 私自身は反省点もけっこうありました(毎回「音出し」しくじったりとか…)が、熱戦を演じてくれた参加者の皆さまに救われた感があります。
 「少数精鋭」のスタッフ陣のため、大会後の撤収などもかなり時間がかかることが予想されましたが、多大なご協力によりかなり手際よく進みましたし。

 本当に北は北海道・南は沖縄から集まってくださった、すべての参加してくださった皆さまに感謝することしきりです。本当にありがとうございました。

 次回があるのか、私がどのように関わるのかは不明ですが、またの機会がありましたらよろしくお願いします。

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